令和7年度県外調査概要(総務地域連携交通常任委員会)
| 委員会名 |
総務地域連携交通常任委員会 |
| 派遣者名 |
芳野 正英 委員長、石田 成生 副委員長、田中 智也 委員、
藤田 宜三 委員
長谷川 智史 書記、鈴木 沙弥 書記 計6名 |
| 日程 |
令和7年9月2日(火曜日)~4日(木曜日)〈2泊3日〉 |
| 調査都道府県名 |
岡山県、愛媛県 |
調査内容
- 岡山県庁(岡山県岡山市)
地籍調査の進捗率が全国平均と比較して高い水準にある岡山県において、地籍調査の推進に向けた取組について調査を行った。
- アシックス里山スタジアム(愛媛県今治市)
アシックス里山スタジアムは、サッカースタジアムとしての機能だけでなく、カフェやドッグランなどを併設して、地域の人が集い、賑わいを創出するための場となっており、スポーツ推進と地域づくりの双方の観点から先進的な取組として調査を行った。
- 一般社団法人リズカーレ(愛媛県西条市)
西条市における成果連動型の新しい補助金制度「西条市版SIB」を活用した事業用空き家バンクの取組など、移住の促進に向けた取組について調査を行った。
- 愛媛県庁(愛媛県松山市)
官民共創拠点「トライアングルベース」の見学とあわせて、愛媛県におけるDXの推進に向けた取組について調査を行った。
|
| 総費用 |
| 計 |
836,373円 |
| 内訳 |
| 交通費 |
529,763円 |
| 宿泊料等 |
156,400円 |
| 会議録作成料 |
75,020円 |
| その他 |
75,190円 |
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