陶磁器製造におけるデジタル技術の導入メリットの理解を深めるため、活用事例や最新動向について講演や情報提供を実施します。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
記
1 名 称 陶磁器3Dデジタル技術活用研究会
2 日 時 令和8年10月9日(金)17:00~19:30(参加無料)
3 内 容 『33年のデザインワークを振り返って
- スタルクとジャスパー, デジタルとアナログ, 二つの行き来 -』
講師 井戸 真伸 先生(プロダクトデザイナー、愛知教育大学教授)
『研究会の概要』『他産地における活用事例』等
講師:冨田(窯業研究室伊賀分室 主任研究員)
4 定 員 20名程度
*先着順で締め切ります。
5 参加費 無料
6 対象者 県内窯業関連企業、大学等教育機関、支援機関等に所属する方
7 会 場 三重県工業研究所窯業研究室(四日市市東阿倉川788)
*近鉄川原町駅徒歩10分、自動車来場可能
8 申込方法 下記フォームから必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。
申し込みフォーム:https://logoform.jp/form/8vMX/1705605
(申込締切:令和8年10月7日(水))
9 お問い合わせ先
三重県工業研究所窯業研究室伊賀分室(担当:冨田)
電話:0595-44-1019 E-mail:mie_cera@pref.mie.lg.jp